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2005年11月29日
10か月前の続きですよ
クリスマスクリスマスうるs(ry
これ(※グロ注意)でm(ry
何かぐだぐだし続けてここまで来てしまった感じですが、多分明日中に50000Hit.
皆さんに支えられて今があります。
とりあえず今週中に提出の研究計画書が1/3できていないというありえない状況なので更新は滞りそうですが、落ち着いたら何かやろうと思います。
さして見所もない当サイトですが、今後ともよろしくお願いします。
投稿者 satoyou : 20:24
2005年11月26日
異次元の弱さうんこ勝難
Q.1年生チームに負け越して9位転落なヘタレチームを応援するヘタレ院生のサイトはここですか?
A.はいはいここですよ。
失意で終えるシーズンとかこれで最後にしたいね。
緑降格ですね。
ウチみたいな集客見込めそうにないチーム相手にあえて使う可能性は極めて低いと思われますが、味スタでやってくんないかな。
大学から徒歩15分なんですこれが。
友達も俄然呼びやすくなるのですが。
とか書いてて思い出した。
東京移転直後はウチの大学の生協でチケット売ってたりしたのに、いつの間にやめたんだろう。
継続は力なりと言いますが逆もまた然りですね。
まあ来年はお互い頑張ろうや。
投稿者 satoyou : 16:59 | コメント (2) | トラックバック
2005年11月24日
大学の友達と軽く飲んできたYO
そしてこないだのがやっぱり勘違いだったことが発かkキャーー。
修論はけっこうな路線変更が必要になったっぽくて大変ではありますが、まあ間に合わせるしかないじゃんよと。
ダメなら修士3年生(!?)になるだけのことです。
どうせお情けで(っていうのは多分ないと思うけど)上に行ったって後で困るわけなので。
妥協はしないで精一杯やり抜く所存です。
シーチケ云々とか言ってたのがちょっと揺らぐな。
…いや、男に二言はないですよ?YO?
投稿者 satoyou : 23:31 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月22日
手負いのほうが強いんだ!
まーこの時期にばっちし!とか言われるよりも色々問題が出てきた方が緊張感が持続していいわけですよ。
…すいません、でも明日1日だけ休みます。
投稿者 satoyou : 22:11 | コメント (2) | トラックバック
2005年11月21日
「萌え殺す」って変だよね
それを言うなら「萌やし殺す」だよね。
床屋行ってる暇もないので自分で切ってみたら案の定とんでもないことになったので結局床屋行き決定。
何やってんでしょう。
明日はゼミです。
…が、がんばるお!
投稿者 satoyou : 22:09 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月20日
ヒラツ化って言うな
アクセスログにこんなキーワードが。
今日降格が決まった牛のサポの方でしょうか。
まあ名実共に別のチームに生まれ変わったウチみたいに急転直下ということはないと思いますが、こんな話も出てるみたいでちょっと他人事とは思えない部分もあり。
まあ来季はヨロ。
確かリーグでは神戸戦無敗だったと思うので、記録は継続させていただく方向で。
J2は甘くなくってよ。
投稿者 satoyou : 20:01 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月19日
友よ
友よ
訪問のたび「サトユウ」で検索かけてくるのは
やめてくれ
ブクマしといてくれ
何か怖いじゃないか
人違い(て言うのか?)だったら恥ずかしさ2倍ですが。
むしろ「ともよ」変換で一発目に「智代」が出る僕って何かもうどこに出しても恥ずかしい鍵っkあqwせdfrtgyふじこlp;
湘南は3位仙台と1-1ドロー。
例によって実況サイトとかスレとかしか見てないんでアレですが、相手のモチベーションとか諸々の要素を考えれば引き分けは上出来なんではと。
ウチのミスが目立ったという噂もあるのですが…
スパサカキター(リアルタイム)
あ、ゼミ発表のレジュメは無事提出しましたよ。
当然のごとく〆切過ぎましたが。
そしてきっと本人は気づいてないだけで突っ込みどころが満載なんだろうな…と。
まー頑張りますってよ。
投稿者 satoyou : 23:57 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月17日
「色々よく考えてるんだけど説明が下手」(byゼミの先生) 本人がいないところで言われるなら前半分については喜ぶべきなんでしょうけれども
修論の2章は騙し騙し(!?)できたことになってるのですが、ゼミ発表ということで都合20ページ強(うち8ページぐらいは用例でなかなか省きにくい)を10ページにまとめなければならず、WORDでフォントサイズ8とか色々スレスレなことやりつつ何とかまとまりつつあるのですが、
…これ初見で意味分かる人何人いるんだろう…
まあゼミ内ではさんざんやってきた内容なので、だいたい大丈夫だろうとは思うのですが。
むしろ間に合うかが…
明後日から学祭らしいです。
夏休み虫の現役じょしこーせーとお喋りできるまたとない機会オープンキャンパスもサボったぐらいなので当然行きませんが。
投稿者 satoyou : 23:04 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月13日
2006シーズンの始まり
4位仙台が勝利し、勝ち点3を上乗せ。その結果、我が湘南の入れ替え戦出場の可能性は数字上完全になくなりました。
こういうとき10年史は一種麻薬的というか、まあ手っ取り早く「愛するチームがあることが大切なんだ」という逃げ場を提供してはくれるのですが。
もっと前向かないとナア(あ、↑持ってない人は買おうね)。
「J1で好きなチームは京都と仙台」と公言(つーても基本的にオフライン限定ですが)してたら両チームとも落っこちてきたという故事から、「浮気は良くない」というのが今の僕の信条です。
まあ割合的には、お父さんがたまーにキャバクラ行くぐらいの浮気度だったのですが、そんなことしてる暇があったら本妻に100%の愛情を注いだ方がお互い幸せなんじゃないかと。
いかにダメ妻であれ、生涯を共にする以上はね。
ある種ドジっ娘萌え的な要素がある気もしますが。それも少なからず。
何言ってんのかもうよくわからんね。
来年はチームのためにできることを、もっと色々やっていく所存です。
まずは博士の入試、ちゃんと受からないとなんですが。頑張れ僕。頑張れベルマーレ。
勝タコレwww
ルーキー森谷2得点デビューキタコレwww
俄然ボルテージ上がってきた。
今日明日中に修論の2章は終わらせる方向でがんがります。
投稿者 satoyou : 16:25 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月12日
人間の集中力は30分が限度
そう考えると、院生室で5時間みっちり(ほぼノンストップで)作業してる僕ってえらいじゃないかな(棒読み)
そんなこんなで、4章立てのうち2章がそろそろ終わりそうな感じです。
というか後は実例を並べるだけですが。
1章目は導入、4章目は結論でどちらも分量的には大したことないので、ほぼ折り返し地点に来たのかなと。
でも今やってるのは年頭に出した論文の焼き直し(というほど単純でもないけど)なので、こっからが正念場なのかなと。
たまりにたまったフィギャーがいよいよ僕の生活空間を侵害してくるレベルになってきたので(とっくか)、まとめて売りに出します。
とりあえずレンタルショーケースを借りてみる方向。
投稿者 satoyou : 00:08 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月08日
(゚д゚)ポカーン
うはwwww「J2は現行の16人を維持」とか意味ワカンナスwwwww
…まあJ2の少なからぬ割合を占める貧乏チーム(ウチ含む)的には帯同人数が増えただけ遠征費もかさむ→その分財政も圧迫されるわけで、仕方ないっちゃそうなのかもですが。
J1だけ延長やった年とかもあったし、10年とっくに越えてんのに何この迷走ぶり。
そしてこのままいくと来期は13チームですかそうですか。
何だかね。
「湘南ベルマーレをこよなく愛する」とか言いつつ試合も年数回しか観に行かない失格サポを脱却すべく、今のうちに退路を断つ格好で宣言しておきます。
500円玉貯金も貯まってきたので。
そんな感じで、まあ。
前者でいけるようにがんがります。
投稿者 satoyou : 20:26 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月06日
「ひと思いに」という心境
「いっそ殺してくれ」「楽にしてくれ」
漫画や小説なんかの拷問シーンでたびたび目(耳)にする台詞です。
この状況は死ぬよりつらい。死んでもいいから、この苦しみから解放されたい。
実際にそんな局面を経験したことはないので想像の域を出ないのですが、実際そういうもんなんだと思います。
「命あっての物種」という表現は、万事に当てはまるとは限らないのです。
さて。
J2リーグでは、今なお熾烈な昇格争いが繰り広げられています。
京都が早々と昇格(+優勝)を決め、残りの枠は1.5.
我が湘南は今日の敗戦で勝ち点は変わらず、8位のままです。
残り5試合では、どう転んでも2位の福岡を抜くことはできません。3位の甲府があと1つでも勝ち点を重ねた時点で、3位の可能性もなくなります。
よほどのことがなければ、次節終了時点で「今期昇格」の夢は完全に潰えます(何かの間違いで上位がこけまくったとして、得失点差には30以上の開きがあるのですが)。
それは「昇格」を目標として設定したチームにとって、「死」を意味します。
まあ第2クールあたりで薄々感づきつつも、「数字の上ではまだ…」なんて自分に言い聞かせてきた(多分)多くの湘南サポも、さすがにもう覚悟はできているでしょう。
まさしく余命数日の心境です。
前にも書いた気がするのですが、ベルマーレ平塚(当時)がJ2降格の憂き目に遭った1999年、僕は受験生でした。
当時すでに「落ちそうで落ちない」福岡のグッズが人気だったのですが、僕はそんなものを身につけようという気にはなりませんでした。当然ですが。
そしてチームは断トツ最下位で降格。僕の受験の戦績も芳しくなく、私立大は2大学3学部受けて全滅でした。
辛うじて国立後期で滑り込めた、「ベルマーレと一緒に落ち」たりせずに済んだのは、多分あまり運気の良くなかった当時の僕の、本当に残りカスみたいな力が働いたんだと思います。
ブービー浦和との直接対決で破れ、残留の可能性が数字の上でも完全に消滅するまで、僕は「残留するんだ」と愛するチームを信じ続けていました。
今思うと現実的な話ではありませんでした。あんなに下向きに独走するプロチームなんて、過去他に見たこともないぐらいです。でも僕は、心の支えとして、(フィールドは違えど)共に戦う同士として、ベルマーレにエールを送り続けました。
考えるまでもなく、贔屓チームと自分の受験に因果関係なんてあるはずもありません。
仮に降格のショックでへこたれて受験に失敗したとして、所詮それはそこまでの力量しかなかったということです。
まあ、同期に同じく降格した浦和のサポ(しかも地元民、ついでに言うと前期で一足先に合格)が2人もいたのには、さすがに苦笑するしかなかったのですが。
今の僕がちょっとオカシイのも、諸々の現実から目を背け続けたあの経験に端を発しているような気もしますが、何にせよ「ベルマーレ」という存在は僕の心の一部に癒着して取れないものになってしまいました。
学部の4年間、そして大学院での1年半。どちらかといえば楽しくないことの多かったこの期間は、ベルマーレの軌跡と不思議にリンクしています。
修士論文執筆中の身、そして「大したものができそうにない」という漠然とした不安を抱き続ける僕にとって、チームの不甲斐なさは文字通り我が事のように感じられます。
それでもなお、まだ1%ぐらいは昇格の可能性を信じずにはいられない自分もいて(数字を考えれば、それでも明らかに高すぎですが)。
来週の今ごろは楽になれてるのかな、と思います。
それは期待ではなく、やはり諦念でしかないのですが。
…回りくどいけど別に自殺予告とかじゃないので通報シナイデネ
投稿者 satoyou : 18:40 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月03日
修論ヤバス
いわゆるひとつの煮詰まり中ですねん。
こういうときは気分転換も大事、と思いつつもなかなか素直に楽しめないこと多々。
↓べるΨえぽっく第4話。
相変わらず季節感は完ムシですが作中ではGW前です。

参考リンク
…続くんじゃないかな。